2026年度コンピュータ・リテラシー(cl5-2026・cl6-2026、前期金曜3・5限)のページ
全15回授業終了までの課題
1. 授業の感想メール
- メール本文として提出すること。添付ファイルで提出しないこと。
- できるだけたくさん書くこと。文字数の制限はないが、適度な文字数で。強いていうなら400字。
- タイピング練習をかねているから、パソコンで書くこと。
- 感想・質問・意見・反論・苦情・提案・補足説明...その他なんでも、自分の思ったことや考えたことを書くこと。授業のまとめを書かないこと。
- メール送信締め切りは翌週の月曜日13時とする。
2. タイピング練習
- 毎日「寿司打」で練習すること。1日に最低1回。
- 毎日3つのコースを「普通」で。
- 会計・成績をすべて記録する。どのように記録してもよい。皿の枚数は数えなくてもよい。
- 土日祝日は休んでもよい。もちろん、休まず練習してもよい。
- 時々「ミニタイピング 数字タイピング(テンキー表示)」で練習すること。
- 3109、または、テンキーを利用できる環境で。
- 練習するとしたら「ランダム数字5桁」と「ランダム数字10桁」の2つ。
- タイピング結果(特に総合成績)を記録する。どのように記録してもよい。
- 土日祝日は休んでもよい。もちろん、休まず練習してもよい。
毎月の課題
成績算出のための課題を以下のとおり設定する。詳細は後日説明する。
タイピング技能検定
- この授業に関するすべての配布物・掲示物・参考資料から1つを選び、記載されているすべてのテキストをタイピングする。
- タイピングの課題は青山が選択する。
- 青山がゆっくり時間をかけて10分でタイピングするテキストを20分以内にタイピングする。
- テキストのコピペは認めない。すべてのテキストをタイピングすること。
- 文書の体裁は整えずにタイピングする。文字サイズの変更、文章の配列の変更、リストや表の作成、余白の調整、その他のデザイン変更はいっさい行わない。
- タイピングを終えたら、制限時間内で文書の体裁を整える。可能な限りオリジナル文書と同じデザインになるように、さまざまな変更を加える。
- 技能検定は授業時間外に3109実習室で実施する。時間は45分とする(準備10分、検定時間20分、反省・振り返り10分、後片づけ5分)。
- 受験日時を決定するために、青山とスケジュール調整を行うこと。
- 私用パソコンを持ち込んで技能検定を受検してもよい。
- 技能検定は5月22日(金曜日)18時から7月17日(金曜日)20時までの間に受験すること。
- 期限内であれば何度受験してもよい。
- 検定が不合格の場合、成績を一段階下げる。
第1回 4月10日
本学のローカルルールの確認、各種サインイン・ログインの復習
- 協力する。情報共有する。協調する。
- 質問する。回答・返答・解説する。